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ゴールドコースト
オプショナルツアー申込み

🌴到着後でも間に合う!ゴールドコーストオプショナルツアー✨

土ボタル ゴールドコースト

世界遺産・土ボタルツアー  

大人(15歳以上)$135
子供(3~14歳) $101
幼児(2歳以下) $0

月~土曜日
3時間半
送迎あり
ランチクルーズ ゴールドコースト

ランチクルーズ

大人(14歳以上)$104
子供(3~13歳) $64
幼児(2歳以下) $0 
毎日
約2時間
送迎なし
ディナークルーズ ゴールドコースト

ディナークルーズ

大人(14歳以上)$134
子供(3~13歳) $74
幼児(2歳以下) $0 
毎日
約2時間
送迎なし
サーフィン ゴールドコースト

サーフィン・ボディーボード

大人(18歳以上)$99
子供(8~17歳) $99

毎日
約3時間
送迎あり
シーワールド ゴールドコースト

シーワールド入場券

大人(14歳以上)$114
子供(3~13歳) $114
幼児(2歳以下) $0 
毎日
約5時間
送迎なし
ムービーワールド ゴールドコースト

ムービーワールド入場券

大人(14歳以上)$114
子供(3~13歳) $114
幼児(2歳以下) $0 
毎日
約5時間
送迎なし
クリフォードグリル ディナー ゴールドコースト

3コースディナー(1kgステーキ)



大人(12歳以上)$115
 
水木金土日
約2時間
送迎なし
Koala

その他

ご希望のツアーを
お申し込み時にお知らせください。 
 
送迎なし

🌴目的別に選ぶ

  ■| ご予約時の重要事項 |■

 お申し込み前に必ずご確認ください。


  • 特別イベントや繁忙期には、料金が変更されることがあります。
  • お支払いが完了するまでお手配は確定ではございませんのでご注意下さい。
  • 表示料金は、主催者側の事情により予告なく変更される場合がございます。
  • ご予約日以外のご利用はできません。日程変更のご希望には対応いたしかねます。
  • 金曜日16時以降、ならびに土日、祝日にいただいたお申込みにつきましては、翌営業日に順次手配をさせていただきます。
  • ツアーのお申込みは各ページの『予約に進む』よりフォームを送信下さい。弊社スタッフよりお支払い方法等のご説明メールをお送りさせて頂きます。

📢現地リポート

ゴールドコースト Q&A

🌞 どんな服装で行くのがおすすめですか?

年間を通して温暖で日差しが強いため、年中サングラス・日焼け止め・帽子は必須です。

  • 春〜夏(10月〜3月): 日本の夏服(Tシャツ・ショートパンツ等)で快適に過ごせます。室内やバス車内は冷房が強く効いていることがあるため、羽織るものを1枚持ち歩くと安心です。
  • 秋〜冬(4月〜9月): 日中は半袖や長袖シャツで過ごせる日も多いですが、朝晩は冷え込みます。ライトダウンやジャケットなど、脱ぎ着しやすい防寒着をご用意ください。
💳 現金(オーストラリアドル)はどのくらい必要ですか?

 オーストラリアは世界有数のキャッシュレス社会です。 ホテル、レストラン、スーパー、タクシーからマーケットの露店に至るまで、ほぼ全ての場所でクレジットカードやタッチ決済(Apple Payなど)が利用できます。チップの習慣も基本的にありません。 

🚗 市内の主な移動手段は何がありますか?

主に以下の3つが便利です。

  1. トラム(G:link): サーファーズパラダイスを中心に、南北を結ぶ路面電車。数分間隔で運行しており観光に便利です。
  2. 路線バス(Kineticバス): テーマパークや大型ショッピングモール(パシフィックフェア等)へアクセスする際に役立ちます。
  3. 配車アプリ(Uber): 夜間の移動や、グループ・ファミリーで荷物が多い時に便利で安全です。

バスやトラム(G:link)の乗車時・降車時に、乗降口にある専用リーダー(読取機)にVisaやMastercardなどのタッチ決済対応クレジットカード(またはApple Pay / Google Payを設定したスマホ・スマートウォッチ)をタッチするだけで乗り降りできます。 乗車券やICカード(go card)を事前に券売機で購入する手間がなく、旅行者にとって非常に便利です。

※グループで移動する場合でも、1人1枚ずつ個別のカード(またはスマホ等の決済端末)が必要になりますのでご注意ください。

🚰 水道水は飲めますか?

 はい、オーストラリアの水道水は高品質でそのまま飲むことができます。 現地の人々もマイボトルを持参して水道水を給水して飲んでいます。気になる方や胃腸が弱い方は、スーパーでミネラルウォーターを購入することも可能です。 

⏰ 日本の電化製品や充電器はそのまま使えますか?

 コンセントの形状が日本(Aタイプ)と異なる「Oタイプ(ハの字型)」のため、変換プラグが必要です。 スマホやデジカメの充電器は100V-240V対応のものが多いため変圧器は不要なケースが多いですが、プラグ形状の変換アダプターは必ずお持ちください。 

 

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