よくある質問
お客様からお問い合わせの多い質問をご紹介します。
#🇦🇺 基本情報
🚨 オーストラリア滞在中の緊急時の連絡先について
警察・消防・救急は「000(トリプルゼロ)」です。緊急時のみ利用してください。
オーストラリアJTB連絡先
📞 オーストラリアで電話をかける方法を知りたい
日本から持参したスマートフォンは、国際ローミングや現地SIM、eSIMで通話が可能です。
ホテルの電話をご利用の場合
追加料金が発生することがあります
JTBオーストラリア支店へお掛けする場合
お持ちのスマートフォンからお電話ください。基本的に通話料金は無料です。
オーストラリアJTB連絡先
🌞 どんな服装がおすすめですか?
季節は日本と逆です。朝晩の寒暖差に備えて羽織れる上着をご用意ください。
年間を通して温暖で日差しが強いため、年中サングラス・日焼け止め・帽子は必須です。
🚰水道水は飲めますか?
主要都市の水道水はそのまま飲用可能です。
不安な場合はミネラルウォーターの利用をおすすめします。
✈️ 入国審査や現地で英語を話せないと困りますか?
オーストラリアでは基本的な英語ができると便利ですが、英語が苦手な方でも問題なく旅行を楽しめます。
🔌コンセントのプラグ形状・電圧を知りたい
オーストラリアの電圧は 220~240V(50Hz)
日本の電化製品を使用する場合は、Oタイプの変換プラグ が必要です。
※製品によっては 変圧器が必要な場合があります
現地で喫煙できる場所は限られていますか?
はい。
シドニーでは公共の場所や飲食店周辺などで喫煙が制限されている場合があります。喫煙の際は現地の案内表示をご確認ください。
#🚌ツアー・予約
⛰️ブルーマウンテンズはどんな服装で参加すればよいですか?
歩きやすい靴と動きやすい服装がおすすめです。
朝晩や冬季は冷え込むことがあるため、上着をご持参ください。
ブルーマウンテンズのツアーの一覧
🚢ディナークルーズはドレスコードがありますか?
スマートカジュアルでご参加いただけます。特別な服装は必要ありませんが、サンダルやスポーツウェアなどは避け、レストランへお出かけする際の服装をおすすめします。
サンセットや夜景も楽しめるクルーズ
サンセットディナークルーズ
ガラス張りのディナークルーズ
#💳 お金・支払い
💵現金とクレジットカード、どちらが便利ですか?
オーストラリアはキャッシュレス化が進んでおり、レストラン・スーパー・公共交通機関・観光施設の多くでクレジットカードやタッチ決済が利用できます。
現金はほとんど必要ありませんが、万が一に備えて100~200豪ドル程度用意しておくと安心です。
💵チップは必要ですか?
チップは基本的に不要です。
特に良いサービスを受けた場合のみ任意で渡すことがあります。
💵TRS(消費税払い戻し)をご利用したい
TRS(消費税払い戻し)については、こちらをご覧ください。
💳クレジットカードは使えますか?
Visa、Mastercardなどのクレジットカードやタッチ決済が広く利用できます。
現金しか使えない店舗は少ないです。
💳公共交通機関はクレジットカードで利用できますか?
電車・バス・フェリー・ライトレールでVisa、Mastercard、American Expressのタッチ決済が利用できます。
#🏨 ホテル・滞在
🏨 ホテルのチェックイン時間を知りたい
一般的にホテルの
【チェックイン】午後2時~3時頃
【チェックアウト】午前10時~11時頃
ホテルによって異なりますので、設備案内書をご確認ください。
🏨チェックアウト後に荷物を預けることはできますか?
多くのホテルではフロントで無料で預かりが可能です。
また、チェックイン前でも、多くのホテルでは荷物を無料で預けることができます。
🏨 アーリーチェックインはできますか?
ホテルの空室状況により対応可能です。※追加料金が発生する場合はお客様負担
ご希望の場合は事前にホテルへお問い合わせください。
なお、チェックイン前でも荷物を預けられる場合が一般的です。
#✈️フライト
🧳 受託手荷物は何個まで預けられますか?
手荷物の個数・重量制限は航空会社や運賃タイプによって異なります。事前にご利用航空会社の規定をご確認ください。
※詳細は各航空会社公式サイトをご確認ください
🧳 モバイルバッテリーは持ち込めますか?
モバイルバッテリーは受託手荷物として預けることができません。機内持込手荷物としてお持ち込みください。
※詳細は各航空会社公式サイトをご確認ください
🎻楽器を持参することはできますか?
小型の楽器は機内へ持ち込み可能な場合があります。サイズや重量によっては受託手荷物または追加座席の購入が必要となる場合があります。
※詳細は各航空会社公式サイトをご確認ください
